dot's過去作品(3)
どうにもこうにも6日前に書いた日記以降ネタがまるで無いので、先日書いたネタ切れの時用のネタとなる「過去のドッツ作品」ネタを書いてみようと思います。
と言っても今回のはえらい簡単なヤツだったんだけどね。
第3回目となる今回の作品は「きこりの与作」の「与作」!
製作日は2007年04月15日。
(; ̄∀ ̄) これ中には知らない人いるんじゃないかな・・・。
かつてエポック社が発売した「カセットビジョン」という、かの任天堂の「ファミリーコンピュータ」よりも前に発売された家庭用テレビゲーム機の第1弾タイトルにして最も有名な(?)作品。
あの演歌の大御所「サブちゃん」こと「北島三郎」の大ヒット曲「与作」になぞらえて、後に格闘ゲームで(その前にでも「アテナ」とか「将軍」とかで有名になるんだけど)第出世する「SNK(現・SNKプレイモア)」が1979年にアーケード作品で作った「与作」が元になっている。
そして2007年現在も唯一移植されているのがこの「カセットビジョン版の与作」唯一つだけだというのだ。
ゲームは意外と単純で、斧を持った主人公「与作」を操作して画面上にある2本の大木の根元に斧を振り下ろして木を切っていくだけ。
ところがそこに地中からヘビが出てきたり、画面端からイノシシが突進してきたり、空から鳥がフンを落としてきてみたりと様々な妨害をジャンプで回避したり、斧で叩いて撃退したりするゲームだったのだ。
そしてプレイヤーがミスをすると「葬送行進曲」の音楽で昇天してしまうという演出!
まぁ実際のプレイに関してはコレを見てもらえればわかるかな。
BMW Z3でカセットビジョン「きこりの与作」
カセットビジョン:与作タイムアタック:レベル3
(;´∀`) 懐かしいなぁ~・・・コレを小学校3年生ぐらいの頃にクラスメイトのウチでやらせてもらったことあったよ。
まぁもっとも、すんげぇドヘタクソでイノシシ撃退どころか木の1本とて切ることが出来なかったっけ。
で、このゲームの主人公の「与作」をドッツで作ったって訳。
実はこれ、前回のドッツ作品(2)の時に紹介した「スペランカー先生」を作り終えた際にmixiの日記にUpしたら「与作作って」というのがあったので勢い任せで作ったって代物。
しかもこれ、製作時間約10分。
もうね、コレくらいだったら超余裕ですよ。
と言うことでドッツ過去作品でした。
与作
と言っても今回のはえらい簡単なヤツだったんだけどね。
第3回目となる今回の作品は「きこりの与作」の「与作」!
製作日は2007年04月15日。
(; ̄∀ ̄) これ中には知らない人いるんじゃないかな・・・。
かつてエポック社が発売した「カセットビジョン」という、かの任天堂の「ファミリーコンピュータ」よりも前に発売された家庭用テレビゲーム機の第1弾タイトルにして最も有名な(?)作品。
あの演歌の大御所「サブちゃん」こと「北島三郎」の大ヒット曲「与作」になぞらえて、後に格闘ゲームで(その前にでも「アテナ」とか「将軍」とかで有名になるんだけど)第出世する「SNK(現・SNKプレイモア)」が1979年にアーケード作品で作った「与作」が元になっている。
そして2007年現在も唯一移植されているのがこの「カセットビジョン版の与作」唯一つだけだというのだ。
ゲームは意外と単純で、斧を持った主人公「与作」を操作して画面上にある2本の大木の根元に斧を振り下ろして木を切っていくだけ。
ところがそこに地中からヘビが出てきたり、画面端からイノシシが突進してきたり、空から鳥がフンを落としてきてみたりと様々な妨害をジャンプで回避したり、斧で叩いて撃退したりするゲームだったのだ。
そしてプレイヤーがミスをすると「葬送行進曲」の音楽で昇天してしまうという演出!
まぁ実際のプレイに関してはコレを見てもらえればわかるかな。
BMW Z3でカセットビジョン「きこりの与作」
カセットビジョン:与作タイムアタック:レベル3
(;´∀`) 懐かしいなぁ~・・・コレを小学校3年生ぐらいの頃にクラスメイトのウチでやらせてもらったことあったよ。
まぁもっとも、すんげぇドヘタクソでイノシシ撃退どころか木の1本とて切ることが出来なかったっけ。
で、このゲームの主人公の「与作」をドッツで作ったって訳。
実はこれ、前回のドッツ作品(2)の時に紹介した「スペランカー先生」を作り終えた際にmixiの日記にUpしたら「与作作って」というのがあったので勢い任せで作ったって代物。
しかもこれ、製作時間約10分。
もうね、コレくらいだったら超余裕ですよ。
と言うことでドッツ過去作品でした。
与作
与作

与作
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