俺趣味最前線(仮)

アクセスカウンタ

zoom RSS 「逆転裁判5」購入、そして・・・。

<<   作成日時 : 2013/07/30 23:55   >>

トラックバック 0 / コメント 0

7月25日(木)に発売したNintendo 3DS用ソフト「逆転裁判5」を購入して来ました。
画像


前作「逆転裁判4」から早6年、そして「逆転検事2」から約2年・・・。

(;つД`) 待っていたぜ・・・そして長かった、長かったよこの「逆転裁判5」がやってくる日が。

前作「逆転裁判4」が登場した翌年に「5を製作中」という発表があったと記憶しているが、それから6年して遂に続編が来た。

その間「逆転検事」の2作が発売され2つともクリアしたが、俺はずっと「5」が来るのを待っていた!

世間の一部では「逆転検事」が出る度に「逆転裁判4」を黒歴史扱いしてみたり無かったことにしてみたりとするコメントがあったりしたが、遂にというかようやく続編がやって来てくれた!

(;つД`) 俺は嬉しい、本当に嬉しいぞ!

どんなに待ちわびたことか、どんなに心配したことか!

だがこの日が遂にやって来た!

しかもあの成歩堂龍一の復活とともにやって来た!


さぁこれからクリアまで眠れぬ日々がやって来る!

先の展開が気になる日々がやって来る!

( ゚∀゚) まだゲームを開始してないが、今からワクワクしてたまらないぜ!

そして今回購入に際してはいつもAmazonで購入しているが、今回はAmazonは一切使うことなく購入しました。

今回は東京の新橋にある「TSUTAYA新橋店」にて、俺のTポイントカードに蓄積された全ポイントとなる3004ポイントを使い差額の2276円で購入。
画像画像


元値は5280円とAmazonの4890円(2013年7月30日現在)より390円高くなるが、前々からここぞという場面で使う予定だったので使い果たせたと言う事で。

ちなみに今回この「逆転裁判5」を購入した際に貯まった11ポイントを使い果たして、例の「初音ミク仕様」Tポイントカードに切り替える予定です。

ところで今回の「逆転裁判5」で大きく変化したことが1つある。

それは今までDS用ソフトだったのが、3DS用ソフトにプラットフォームが移ったこと。

そう、3DS・・・持ってません。

当然のことながら3DS用ソフトはDSでは遊べません。

ソフトは買ってもハードがなくては遊べません。






















えぇ・・・買って来ましたよ、Nintendo3DS LL(ブルー)をね。
画像


「3DS LL」を選んだ理由は画面の大きさと、あまり外に持ち歩いたりしないので本体は大きくてもいいやと言う事で。

画像購入した場所は秋葉原にある「ヨドバシアキバ」で1万8900円のところを今まで貯まったポイント1万6542円分全額つぎ込み、差額の2358円で購入。

これで結局今回ポイントの差額から発生した自前で支払う金額はと言うと・・・

・逆転裁判5:2276円
・Nintendo3DS LL:2358円

合計:4634円

5000円未満で本体とソフトを購入することに成功。

「3DS LL」はAmazonの1万8040円より860円、価格.com最安値の1万6800円(両方共2013年7月30日現在)より2100円高くなるが、満足の行く値段で買えたのでOKと言う事で。

ちなみに本来は上野にあるTSUTAYA&ヨドバシカメラにてそれぞれ購入するプランだったのだが事前に「逆転裁判5」の在庫を確認した所、上野店では在庫切れになっており新橋店には在庫僅少状態になっていたので上野で両方共購入するのは諦めて、新橋&秋葉原にて購入するプランに変更。
画像画像


まぁあらかじめ上野でダメだった場合を想定して用意していた予備プランだったし、目的の品もこの通り入手出来たのでOKということで。

更に本体購入後に同じ「ヨドバシアキバ」にて3DS LL用のハードカバーを、加えて実は秋葉原に出発する前に地元の100円ショップ「キャン・ドゥ」に寄って「3DS LL用液晶保護フィルム」をあらかじめ購入。
画像画像


保護フィルムの値段は言わずもがな、ハードカバーの値段は870円だが3DS LL本体購入時にカバーと別会計をしてもらい本体購入で118ポイント発生。

そしてこの118ポイントをハードカバーの金額にあてて差額の752円で購入。

(  ̄∀ ̄) ずっと俺のターンで購入したんだぜ・・・。

ということで帰宅後に早速開封して設定開始。

電源を投入し、3D表示設定をやってみる。
画像


(;゚Д゚) おおおおッ! 見えるッ・・・私にも3Dで見えるぞッ!

というか正確には飛び出して見えるのではなく奥行きがある形で立体的に見えるんだよね。

随分前に別のお店で3DSの立体視を初めてみた時は「手前に飛び出るのではなく奥行きが出るんだ」と、飛び出るだけが3Dじゃないというある種の逆転的発想にナルホドと思ったものだ。

まぁでもぶっちゃけ、見てて疲れるので3D表示OFFがデフォにしちゃいますけどね。

そして3D設定が終了し日時やネットワークの設定が終了した所で本体設定を確認してみるとファームウェアのヴァージョンは「4.5.0-10J」になっている。
画像


本体設定の中から「その他の設定」の4ページ目「本体の更新」をタップすると本体の更新が開始されるので数分間待機して更新完了。
画像画像


更新完了後に再びファームウェアのヴァージョンを確認してみると「6.1.0-12J」になってた・・・えっらいVerが上がったな、オィ。
画像


ちなみに本体に同梱されていたSDカードを確認すると東芝製のSDHCカード(4GB)が同梱。
画像


更に帰宅時に地元の100円ショップ「ダイソー」にてDSi用USB充電ケーブルとDS用伸縮型タッチペンも購入。
画像画像


3DS LLには充電用アダプターは同梱されていないので以前購入した「メドゥーサ」のDSi用コネクタを使うという手もあるが、基本的には寝室に置きっぱなしなので寝室以外で使うとなると大概PCのある部屋で使うのが大半なのでUSBタイプを購入。

タッチペンに関しては3DS LLでも使用可能と言う事で買ってみた。

・・・が、しかしだ。

(;´Д`) 早速封を開けて使ってみたのだが「やけに短いな」と思いつつ本体標準で同梱されているタッチペンと長さを比べてみたところ、引き伸ばした状態が本体同梱のタッチペンの長さとほぼ同じであることが判明。
画像


更に短くたたんだ状態に至っては本体同梱のタッチペンよりも約2/3 〜 3/4程の長さに縮むことが判明。
画像


(;つД`) あ、あんまりだぁぁぁぁぁッ!!

何で伸縮型のタッチペンが本体標準のタッチペンより短いんだよおおおおッ!?

伸縮型という利点によって本体標準のよりも長く出来るからこそ価値があるのに、その価値を意味無くしてどうするんだよッ!?

タッチペンの収納場所は本体に標準で用意されているんだから標準のよりも短くする意味ねーだろ!?

コレはもうエシディシでなくても「あんまりだ」と泣くレヴェル。

_h ̄|○ ダメだ・・・残念突き抜けてダメ過ぎる。

不幸中の幸いなのは100円ショップで購入したものだから、金額的ダメージは軽いということか。

(;´Д`) タッチペンは後日改めてしっかりしたのを買い直すとしようか・・・。

タッチペンの件に関してはともかく、遂に出た「逆転裁判5」はこれから楽しんでみようと思います。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
「逆転裁判5」購入、そして・・・。 俺趣味最前線(仮)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる